【入荷案内】KIVA OUTDOORS / スタッフサック各種

製品情報・入荷案内

KIVA OUTDOORの各種スタッフサックや、シュラフ・マット・ピローなどのスリーピングギアが入荷しました!
KIVAは様々なブランドの製品の溶着を請け負うファクトリーブランドです。高い品質ながらファクトリーブランドらしく手頃な価格が魅力的。
まずは収納に便利なスタッフサック3種類と軽量ダッフルバックをご紹介します。

Zip Sack

30D コーデュラナイロンを使用したファスナー付きスタッフサック。
ファスナーはYKKの止水ファスナーを採用しており水気にも強いです。(目止めはしていないので完全防水仕様ではありません。絶対に中身を濡らしたくない場合は大きなパックライナーの中にパッキングするのがオススメ。)
開口部が大きく物の出し入れが簡単。ツルッとしたナイロン生地で、バックパックの隙間にスルスル突っ込めるので、デッドスペースを無くすことができます。

取っ手のループがついていて、テント場や山小屋での持ち運びも便利です。
サイズは4種類。サイズごとに4種類のカラーバリエーションがあります。

サイズ/重量:
 1L : 8×8×17cm / 19g (¥1,980)
 2L : 10×10×21cm / 23g (¥2,310)
 3.5L : 12×12×26cm / 29g (¥2,640)
 10L : 12×21×30cm / 38g (¥3,740)

1L

ヘッドライト、モバイルバッテリー等の電気小物やエマージェンシー、エチケット用品等小物をまとめるのに便利。

2L

クッカー、カトラリー等の調理小物等の収納にオススメ。高さのある物を収納しやすい形です。

3.5L

数泊分の食料や、着替えの収納にオススメ。

10L

着替えや保温着の収納にオススメ。
10Lは衣類を入れると枕にも丁度よい形です。

Compression Dry Bags

シリコンコーティングを施した30DコーデュラナイロンとeVentを組み合わせたロールトップ式のドライバッグ。

後ろ側の1部生地にeVentを採用することで空気が抜け、ダウン製品や衣類などをしっかりと圧縮することが可能です。
縫い目は全てシームテープで処理してあり、IPX4の防水性能があります。濡らしたくないダウンや衣類のパッキングはもちろん、テント泊時、テント内で使わない物を入れて前室に置くといった使い方もオススメです。

開口部にはマグネットが仕込まれていてズレにくく、クルクル丸めやすい構造。バックルは両端ではなく中間に付けられており、丸めた部分がコンパクトになります。

バックルは押しやすく、グローブをしたままや寒さでかじかんだ手でもスムーズに開けられます。Dカン付き。

サイズ/重量:
 2.5L : Φ15 × 30cm / 49g (¥2,530)
 5L : Φ18 × 38cm / 60g (¥2,970)
 10L : Φ20 × 48cm / 71g (¥3,410)
 15L : Φ23 × 53cm / 83g (¥3,850
)

 20L : Φ25 × 58cm / 94g (¥4,290)

2.5L〜5L:着替え・電子機器、10L〜15L:ダウンシュラフ等、20L:濡らしたくない物全てをまとめて入れるパックライナーに。

Tyvek Dry Bag

防水製と軽さを兼ね備えたタイベックを使用したドライバック。シームテープ処理が施してあるため高い防水性があります。カサカサ音がしにくく、静かな山小屋内でも使いやすいです。コロンとしたフォルムが可愛いですね。

開口部には薄いマグネットが仕込まれていて巻きやすい仕様。

サイズ/重量:
 5L : 40 cm × 14 cm × 14 cm / 65 g (¥2,640)
 10L : 45 cm × 18 cm × 18 cm / 80 g (¥3,080)

Duffle In Pocket

70Dのシリコンコーティングを施したナイロンを採用したポケッタブルなダッフルバッグ。

80gと軽量でコンパクトにも関わらず38Lサイズと大きく、数泊分の荷物も入ります。下山後の着替えを入れたり、車中泊グッズをまとめて入れたり多用途に使えます。

畳むと手のひらサイズになるので、ザックに忍ばせておけば旅先でお土産をいっぱい買っても安心です。

カラーは展開は4色です。

スペック
 容量 : 38L
 重量 : 80 g
 サイズ : 25x55x28cm
 収納サイズ : 10x6x6cm
 価格 : ¥3,190

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