直近の入荷情報をお知らせします!
年末から年始にかけて、久々にUJMT.やMIYAGEN Trail Engineeringの小物類も多数入荷しています!
- SAYAMA works | ミニマリストウォレット DCFシリーズ
- RIMENO | WOOL-NET
- nahe | ショッパー
- TAIKO | AMITABI(アミタビ)ウールソックス各種
- UJMT. | UL hiker sacoche DCF 別注”八ヶ岳カラー”
- UJMT. | UL mesh pouch DCF
- UJMT. | UL gabatto sack DCF
- UJMT. | UL gabatto cooker sack DCF
- MIYAGEN Trail Engineering | Lumi Nana Sack 各種
- MIYAGEN Trail Engineering | LW セパレートドライソックス クルー丈 各種
- MIYAGEN Trail Engineering | 3D WHISTLE 2g with GLOW
- MIYAGEN Trail Engineering | とれいる羊羹
SAYAMA works | ミニマリストウォレット DCFシリーズ

内側の生地にDCF1.43oz Whiteを使用した特別仕様のミニマリストウォレットが登場!
もともと軽いお財布が更に軽くなり、重量は約7g~10g程度。
閉じるとペタっと薄くなり、ポケットに入れていることすら忘れてしまうようなコンパクトさです。
内側に使用しているDCFは透け感のある生地なので、中に入っているものがうっすら見えて、小銭も大体いくらくらい入っているかがわかりますよ。
外側の生地も通常版には無いカラーバリエーションになっていて、いつもとはちがう見た目のミニマリストウォレットに仕上がっています!
<製品ページ>
SAYAMA works | ミニマリストウォレット DCFシリーズ
RIMENO | WOOL-NET

特殊なメッシュ構造のメリノウールを使用したベースレイヤー。
所謂アミアミと呼ばれる汗抜けの良いメッシュ構造と、機能性に優れるメリノウールの組み合わせは、季節を問わず活躍してくれます。
冬はいつものベースレイヤーの中に着用するのがオススメ。メッシュが空気の層を作り出して保温性がUP。さらにウール自体の繊維の構造により肌の温度を一定に保ち、急速な冷えを緩和します。
夏はULシャツなどの薄手のシャツと組み合わせるのがオススメ。通気性が抜群で涼しく、消臭性があるので臭いが気になる縦走でも活躍します。
化繊だと肌が荒れてしまう、という方にも安心して使用いただけますよ。
ウールを使用した国産のメッシュアンダーはRIMENOによるWOOL NETが初。価格も抑えめになっています。さらに、ウールマークの認証を取得しており、品質も保証されています。
RIMENO とは
八ヶ岳発祥、全ての商品にウールを使用したアウトドアブランドです。 八ヶ岳で誕生したRIMENOは、気温差が激しい山や地域にも対応できるモノ作りを行い、天然繊維でもあるウールを全ての商品に使用することで人に優しく、環境にも優しいサスティナブルな社会を目指します。 八ヶ岳にて開発者によるフィールドテストを行い、合格した商品のみをお届けしています。
<製品ページ>
RIMENO | WOOL-NET
nahe | ショッパー

普段のお買い物はもちろん、旅先でのサブバッグとしても使いやすいショッパーです。
大きさは2Lのペットボトルが6本入るくらいでたっぷり収納できます。 太めの持ち手なので、肩にかけても痛くなりにくいのも嬉しいポイント。 バックルを留めることで荷物が溢れるのを防いでくれるので、たくさん買い物した時も持ち運びしやすいです。
前面のメッシュポケットには、食品などとは分けて入れたい貴重品類を収納できます。お買い物や山帰りのお風呂ならショッパーと別にバッグを持つ必要もありません。
<製品ページ>
nahe | ショッパー
TAIKO | AMITABI(アミタビ)ウールソックス各種

長野の老舗ソックスメーカーTAIKOが手掛けるAMITABIシリーズの中でも、ウールを使用したソックスたちが入荷しました。寒い冬の普段履きにもオススメです!
▼AMITABIメリノウールソックス
メリノウールの靴下の弱点である耐久性を補った、メリノウールソックスです。
メリノウール自体の風合いと、細かなパイル地が優しく足を包みながら、トレランシューズでも登山靴でも使いやすいクッション性とサポート力があります。
足袋型のメリットである親指の踏ん張りやすさやムレにくさと、メリノウールの消臭・調湿性、化繊素材の耐久性・速乾性が調和し、冬の低山から夏のアルプスまでマルチに使えますよ!
▼AMITABI(アミタビ)ウールパイルソックス
クッション性と保温性が特徴のソックスです。
内側のパイル部分は、足先からレッグ部分まで全てウール100%の糸をベースに使ったふわふわのパイルになっていて、ふわっとした履き心地がとても心地よいです。
ウールが61%使われているので消臭性が高く、表地は耐久性を高めているので毎日のように使っても臭いませんし、へたらないのもいいです。
日常でも使いやすいデザインで、冬はほとんどこの靴下を履いています。個人的には茅野の寒い冬を乗り越えるのにも重宝しています。笑
<製品ページ>
TAIKO | AMITABI(アミタビ)メリノウールソックス
TAIKO | AMITABI(アミタビ)ウールパイルソックス
UJMT. | UL hiker sacoche DCF 別注”八ヶ岳カラー”

当店1周年の際に作成いただいた八ヶ岳カラーのUL hiker sacoche DCF が再入荷。
南八ヶ岳の岩と北八ヶ岳の苔をイメージしたカラーリングです!
あえて薄いマチにすることで、サコッシュをかけたままレインウェアやシャツを上から羽織ってもかさばらない仕様。深さがあるので地図や行動食などをひとまとめに入れることができます。
吹き流しは長めに作られており、折りたたむことで雨の侵入を防ぎます。物を出し入れする際に、いちいちファスナーなどを開閉する必要なくさっと中にアクセスできますよ。
吹き流しを前に垂らすか後ろに垂らすかで見た目が変わるのも面白いです。
さらに本体中央のファスナーからも中身にアクセスできます。
フロントのメッシュ部分には隠しループが4箇所あり、サングラスをかけておいたり、カラビナを付けてバックパックに取り付けたり…ループの使い方は無限大です。
ショルダーベルトは取り外し可能、ワンタッチで長さを調節できます。
ギミック盛り沢山なサコッシュが山を一層楽しませてくれますね!
※UJMT.の製品は店頭販売限定です。
UJMT. | UL mesh pouch DCF

DCFの本体にメッシュポケットが組み合わさった小物入れ。
ティッシュや歯ブラシ等をまとめて入れたり、お財布代わりにしたりと何かと使い勝手のいいサイズです。
DCFのメインポケットの内側には仕切りがあり、薄いものを分けておけます。
またサイドのループにはストラップや細引などをつけることができ、小さなサコッシュとしても使えます。
フロントメッシュと本体のDCFのカラーが全て異なっており、バリエーション豊かになっています。
ぜひお気に入りのカラーを見つけてくださいね!
※UJMT.の製品は店頭販売限定です。
UJMT. | UL gabatto sack DCF

UJMT.初期から制作を続けている代名詞とも言えるスタッフサック。
斜めに大きく付けられたファスナーが特徴のガバっとサックシリーズが再入荷しました。
ファスナーを斜めにつけることで、その名の通りガバっと開いて中身の出し入れが簡単。
生地に使用しているDCFは防水性のある素材なので、濡らしたくない衣類などを入れておくのにちょうどよいです。薄い長方形の形なので枕代わりにもなります。
MサイズとLサイズの2サイズ展開で、それぞれのオススメ収納例は以下の通りです!
Mサイズ:1泊2日の衣類やタオル等
Lサイズ:食料等、冬場のかさばる衣類や2泊以上の衣類等
※UJMT.の製品は店頭販売限定です。
UJMT. | UL gabatto cooker sack DCF

こちらも斜めのファスナーガバっとサックシリーズの「クッカー入れ」バージョン。
最大の特徴として高さが10cm程あるので、1〜2人用のクッカーやガス缶、マグカップなどをまとめて入れておくことができます。
使用しているDCFも通常版より厚みがあり、強度的にも安心感がありますよ。
※UJMT.の製品は店頭販売限定です。
MIYAGEN Trail Engineering | Lumi Nana Sack 各種

その名の通り、蓄光ジッパー×バナナ型が特徴のスタッフサックが再入荷しました。
特徴的なバナナのシルエットはスタッフサックのデッドスペースを少なくするために設計されています。無駄な空間を無くし、中身の取り出しやすさにもつながります。内部の底には視認性を高めるためのブルーのテープが施されています。
さらに開口部は蓄光ジッパーを採用することで早朝のテント場のような暗がりでもスタッフサック自体がが探しやすくなります。
2Lは貴重品、バッテリー類、ヘッドライトなど、テント場などで使う小物類をひとまとめにしておくのにピッタリ。10Lは1週間分の食料や衣類を入れておくことができます。
さらに10Lモデルは追加で以下の機能が搭載されています!
・付属のフックをバックパックのスタビライザーに取り付け簡易的なトップリットとしても使えます。ロールトップタイプのバックパックであれば、スタビライザーがなくてもスタッフサック底部のループにロールトップの紐部分を通してあげればバックパックの上に載せて運ぶことができます。
・ショルダーベルト付きで街でのトラベルバックとしても活用できます。
・内側には仕切りのポーチがあり、開口部のベルクロがソフトタイプなのでバリバリ音がせず、衣類などのくっつきも回避できるという細部までの徹底したこだわり。
<製品ページ>
MIYAGEN Trail Engineering | Lumi Nana Sack 2L
MIYAGEN Trail Engineering | Lumi Nana Sack 10L
MIYAGEN Trail Engineering | LW セパレートドライソックス クルー丈 各種

靴下つま先に仕切りがある独特の形状が特徴のソックス。
今回はクルー丈のタビ型、クルー丈のラウンド型の2種類が入荷しました。
生地に採用しているマニラ糸とつま先内部の仕切り構造により足指の湿気をしっかり吸い出し、さらりとした履き心地が続きます。指を踏んだり、指同士がこすれたりすることが無く、マメ予防にもなります。
マニラ糸は耐久性にも優れ、ロングトレイルハイカーにも好んで履かれています。
親指の踏ん張りを重視する方はタビ型、着脱のしやすさを重視する方はラウンド型がオススメです!
<製品ページ>
MIYAGEN Trail Engineering | LW セパレートドライソックス (タビ型 クルー丈)
MIYAGEN Trail Engineering | LW セパレートドライソックス (ラウンド型クルー丈)
MIYAGEN Trail Engineering | 3D WHISTLE 2g with GLOW

「超軽量小型かつ大音量で鳴らしやすい」をコンセプトとしたホイッスル。
こちらは蓄光タイプなので、暗がりでも探しやすいのが特徴。
蓄光仕様は緊急時に焦っているときでも見つけやすく、安心感を与えてくれますよ。
すぐに取り出すポーチや、ショルダーに付けておけるサイズ感なのでいざというときにすぐに使えます。実用性にこだわったホイッスルで、登山での必携アイテムです。
パッケージが青焼き図面になっているのも、MIYAGEN Trail Engineeringのこだわりが感じられてグッときます!
なお蓄光以外の従来のカラーも在庫あります!
<製品ページ>
MIYAGEN Trail Engineering | 3D WHISTLE 2g with GLOW
MIYAGEN Trail Engineering | とれいる羊羹

栄養豊富なくるみを贅沢に加えた、クランチなトレイルフードです。
地元愛知の喫茶文化の味わい「小倉トースト」をイメージした甘くて食べ応えのあるトレイルフードを作りたい、トレイルフードをもっとやべやすくしたいと、MIYAGENの近所の和菓子屋「三徳屋」へ相談したのが最初のきっかけです。
トレイルで食べるために下記の要点を満たすよう設計されています。
・保存ができて災害時でも食べられること
・喉が乾き辛いこと
・歯応えがあって食欲を刺激すること
・糖分以外の栄養があること
香ばしいクッキーの風味をアクセントとして取り入れることで、和と洋の魅力を融合させました。
羊羹の甘さに、くるみのクランチな歯ごたえが合わさり、食欲を刺激します。クッキーの香りと微量の岩塩が、甘みと塩味のバランスを調和させました。羊羹に含まれる糖質は即座にエネルギー源となり、くるみの植物性タンパク質が体の修復に役立つだけでなく、脂質が持続的なエネルギーを提供するため、長時間の活動に最適です。糖分限界まで高めているため保存性が高く、非常食にも適します。
※とれいる羊羹は店頭販売のみとなります。


